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July 2007 posts

Les Brers In A Minor

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ふと Statesboro Blues(ステイツボロ・ブルース) が聴きたくなり、ここひと月ほど就寝時のBGMに Fillmore East でのライブを聴いていたのだが、これまた、ふと Les Brers In A Minor(レ・ブレル・イン・Aマイナー) が聴きたくなった。

CDを探したが見つからない。元々持っていなかったのか、LP で持っていたのか、はたまま LP さえ持っていなかったのか定かでない。なんとも情けない話だ。

ベスト盤 A Decade of Hits 1969-1979 も持っているのだが、Eat a Peach からの収録曲はあるものの Les Brers In A Minor は入っていない。

こうなると、聴きたいと云う気持ちがますます募るもの。

Amazon を覗いてみると、CD2枚組の Eat a Peach が目に留まった。DISK2 にはなんと Fillmore East での別の日の演奏が収録されていて、9曲中7曲が Previously Unreleased となっている。うーむ、長生きはしてみるものだなあ。などと、しみじみしながら即購入。

Les Brers In A Minor
いつ終わるとも知れず長々と続く混沌としたイントロ。そして、03:44 からいきなり始まるベースのリフ。この瞬間は何度聞いても鳥肌が立つ。

実は、At Fillmore East も Eat a Peach もこれまではまじめに通して聴くことがなかったのだが、今回改めて聴き直してみてその凄さに驚いた。

LAID BACK の極地と云うか、その昔クラプトンが何故あのような方向に向かってしまったのか理解できないところがあったが、いまになってようやく分かるような気がしてきた。

このCDを買った後で、国内版が8月1日に発売されることを知った。ライナーノーツを読むのが好きなのでちょっぴり悔しかったが、早く聴くことが出来たので由としよう。


Eat a Peach [Original recording remastered] [Best of] [from UK] [Import]

DISK#1
1. Ain't Wastin' Time No More
2. Les Brers In A Minor
3. Melissa
4. Mountain Jam
5. One Way Out
6. Trouble No More
7. Stand Back
8. Blue Sky
9. Little Martha

DISK#2
1. Statesboro Blues (Previously Unreleased)
2. Don't Keep Me Wonderin' (Previously Unreleased)
3. Done Somebody Wrong (Previously Unreleased)
4. One Way Out
5. In Memory Of Elizabeth Reed (Previously Unreleased)
6. Midnight Rider
7. Hot 'Lanta (Previously Unreleased)
8. Whipping Post (Previously Unreleased)
9. You Don't Love Me (Previously Unreleased)



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西が丘便り-20070725 | vs セレッソ大阪

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J2リーグ戦第30節、セレッソ大阪戦。西が丘3連戦の2戦目。

立川方面からは味スタ、国立より時間がかかるのでほんのちょっとだけ早退させてもらったのだが、本蓮沼に着いたときには19時を回っていた。

地下鉄の駅から通りに出ると太鼓の音が。ん?一瞬ゴール裏の音がここまで・・・と思ったが近くで盆踊りをやっていたようだ。スタジアムへ向かう途中、あちこちのお店に西が丘ホームゲームのポスターが貼ってあるのに気が付いた。こう云う風景はやはりうれしい。

場内に入り電光掲示板に目をやるとすでに 1 - 0 とゲームが動いていて、残念ながら先制ゴールは見逃した。誰の得点か分からなかったが、戸川が地元での初ゴールを決めた由。

土屋、ゼ・ルイスが復帰(ゼは前節アウェー札幌戦から)。その土屋がセットプレーから追加点をあげ、2 - 0 で前半終了。後半、フッキが自ら得たPKでバースデーゴールを決め、その後フッキと交代でピッチに入った永井がきっちり仕事をして4点目。

セレッソはスピーディーな攻撃で冷や冷やさせられるシーンがいくつもあった。高木のファインセーブとクロスバーのおかげで何とか無失点で凌げたともいえる。

前にも書いたが西が丘のゲームは時間の経つのが早い。セレッソが最後まで気の抜けないサッカーをやり続けたせいもあるかも知れない。勝ち越している試合は特にロスタイムが長く感じられた。勝手なものだ。

フッキはバースデーゴールだけでなく、8枚目のカードももらってしまい次の2試合出場停止となる。

その超人じみた突破力の為にいつもいつも相手選手からの厳しいチェックに会ってきたフッキ。たぶん身体中アザや傷だらけじゃないだろうか。しっかり休養をとってくれれば良いと思う。

出場停止明けのゲームは、またこの西が丘でのホームゲーム。水戸戦となる。第1クールでの雪辱を果たしたいところ。

西が丘不敗伝説・・・to be continued.

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2007/07/25 19:03キックオフ 西が丘サッカー場
【入場者数】3,830人【天候】晴 26.9℃ 69%
【主審】牧野 明久【副審】恩氏 孝夫/大西 保
東京ヴェルディ1969 4 - 0 セレッソ大阪
09' 戸川 健太
20' 土屋 征夫
77' フッキ
89' 永井 秀樹

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ジンライム

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ライムを買ってきては冷蔵庫に放り込んだままひからびさせてしまい、「使うときに買ってきてね!」と家族からクレームを喰らうパターンが多いのだが、今回は買ってきてすぐに絞り、ジンライムを作ってみた。

味は、・・・書けない。うーん、なんだろう?

ボンベイジンサファイヤは何年か前に買って口を開けたまま放置していたもの。ジンも賞味期限とかあるのだろうか?

ヴェルディが札幌に勝てなかったから不味かっただけ?かも知れない。

手前にある絞り器(スクイーザーとか呼ぶらしい)は、妻がいつのまにか買ってきてくれたもの。メキシカンハットの形が可愛い。

緑色をしているのでこれを選んでくれたそうです。

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Win-Trojan/Bertz.28672

それは深夜に突然やって来た。

「共有フォルダへのアクセスの試みを検知しますた」(正確な文字列は忘れたが、まあこのような感じ)とセキュリティ対策ソフトのアラームが。

相手PC名を見ると子供のマシンだった。もう寝たはずだがまだ起きてるのかな?「許可」か「遮断」を選択しなければならない。若干不安感はあったがとりあえず規則には追加せずに「許可」をクリック。この辺が気のゆるみなのだろう。

翌日確認してみるとそんなアクセスはしていない、と言う。念のためドライブをスキャンさせてみたら見つかったのがこれ、Win-Trojan/Bertz.28672。共有フォルダに保存しておいたNw150のバックアップフォルダにあったファイルに感染していたようだ。

ドライブスキャンはこれまで何度もやっていて、いままで検知されたことはないので、やはり深夜にアクセスしてきたお客さんが置いていったようだ。

ちなみに子供のPCからは発見されなかった。どんなプロセスで感染したのか分からない。

Win-Trojan/Bertz.28672 自体は駆除出来たのでとりあえず問題は解決したが、これがどんなものなのか知りたくて、使用しているセキュリティ対策ソフトのメーカーサイトでウイルスデータベースを検索してみた。

驚いたことに「Not List」と出る。キーワードに Bertz とだけ入力してみても出てこない。ある意味こちらの方が怖い。感染したウィルスがどんなものなのか、検知・駆除までしてくれたソフトのメーカーサイトで調べられない訳だ。

ネットで検索してみたら、Trojan.Win32.Bertz、 Win32/Bertz.A trojan 、Win32/Bertz.Trojan などいくつかの Alias があるようだ。使用しているソフトで表示された Win-Trojan/Bertz の次の 28672 は亜種ということなのだろうか。

いずれにしても、いま使っているセキュリティ対策ソフトのメーカーについてはちょっとがっかりした。動作が軽いので気に入っていたのだが・・・


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西が丘便り-20070714 | vs モンテディオ山形

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J2リーグ戦第28節、モンテディオ山形戦は西が丘サッカー場でのホームゲーム3連戦の緒戦。ヴェルディは5連勝がかかった試合。

西が丘でのゲームはよく雨が降る。今日も朝から雨。今節は台風の影響で本日の開催中止になった試合もある(順延もしくは未定)。西が丘は大雨と云うほどではなかったが、それでも次第にポンチョから雨が染みこんでくる。

山形の選手達は良く走り、良く守る。で、ヴェルディも守り、果敢に攻め込むもどちらもなかなか得点ならず、臨場感たっぷりのスタジアムと云うこともあってか、45分があっと言う間に過ぎて前半終了。

1点勝負になりそうな予感の中で後半スタート。その1点を決めたのは山形だった。服部をDF起用して右に置いての3バック(あと二人は一柳、戸川)で頑張っていたが、きれいに決められてしまった。

0 - 1 のまま後半45分経過、ロスタイムは3分。ぼちぼち席を立つ人もちらほら。主審はちらちら腕時計を見始める。うーん、これはもう駄目かも知れないな、と云う弱気になったきたところで、右サイドから相手DFをかわし中央へまわり込んだフッキが見事な1撃で同点弾をぶち込み、同時にゲーム終了のホイッスルが鳴り響く。

フッキの個人技で負け試合を引き分けて終了。

雨降りだがピッチは水しぶきもあがらず滑る選手もあまり見かけなかった。晴れでもすっ転ぶ選手続出の味スタとはだいぶ違う(味スタは芝の問題ではなくその下の土が硬過ぎるらしいが)。

次節ホームゲームも西が丘(7月25日(水)セレッソ大阪戦)。2年越しの西が丘不敗伝説はどこまで続くのか・・・

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アウェー側からスタジアム外側を右へ回るコースを歩いてみたら移動用バスが。

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ピッチが間近で日立台を小振りにしたようなスタジアム。電光掲示板も設置された。

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今年も北区・東十条商店街のみなさんが盛り上げてくれる。

2007/07/14 19:03キックオフ 西が丘サッカー場
【入場者数】3,015人【天候】雨 21.1℃ 97%
【主審】廣瀬 格【副審】金子 聡一郎/石川 恭司
東京ヴェルディ1969 1 - 1 モンテディオ山形
(77' 根本 亮助)
89' フッキ

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仙台戦-第3クールスタート

代表戦やらヤマザキナビスコカップ:準々決勝やらと関係なくJ2第3クールがスタート。
Jリーグ中断期間とか世間で言われるが、まったく無縁な世界がここにある。2年目になるが、改めてすごいカテゴリーだと思う。

上位仙台とのアウェー戦。勝ち点差を3つ縮めるか、6点差離されるのか?そして4連勝なるかどうか?大事な一戦。

某所でひっそりとライブ放送を観戦。店に到着したのはすでに前半も終了近い時間だった。

スコアを見ると 1 - 0 で勝ち越している。先制点は誰が入れたのだろう?そしてベンチスタートだったはずの一柳がピッチを動き回っている。ん?DFが誰か負傷で交代?なんだか様子が良く分からないが、ともかく先制しているからOK。このまま前半終了。

ハーフタイムのハイライトで先制点はフッキだと知る。一柳は萩村と交代だった。

後半、船越out、廣山in。その廣山からのクロスをディエゴがヘッドで決め追加点。さらにフッキが直接FKを決め3点差。その後服部のミスから失点するも、フッキの単独突破で4点目を得て、 4 - 1 で終了。

ディエゴは11試合目のゴールで通算4得点。そしてフッキはもちろんハットトリック。公式記録でまだ確認していないが、J2では今季5回目、通算62回目のハットトリックかな。
ちなみに直近のハットトリックは6月16日に京都のパウリーニョが達成。
対戦相手は・・・仙台でした・・・。

第1クール[H] 5 - 0 vs草津
第2クール[A] 4 - 1 vs京都
第3クール[A] 4 - 1 vs仙台
各クール、どれも大量得点で初戦を飾っている。これだけ見るとずいぶん威勢が良い。

が、第1クールは途中でこけて7連敗と云う大きな荷物を作ってしまった。
第2クールでは守備面の修正が効いて総じて大崩はなかった。
負傷者が増えてきて心配もあるが、何はともあれ年度の折り返し地点を連勝で通過したのはうれしいことだ。

2007/07/11 19:04キックオフ ユアテックスタジアム仙台
【入場者数】12,015人【天候】雨 20.9℃ 99%
【主審】吉田 寿光【副審】安食 弘幸/岡野 宇広
ベガルタ仙台 1 - 4 東京ヴェルディ1969
20' フッキ
65' ディエゴ
73' フッキ
(79' 菅井 直樹)
89' フッキ

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アレモン逝く

昨年横浜FCでプレーしていたFWアレモン選手が、7日リオデジャネイロで交通事故死。

シーズン半ば、横浜FCへ加入。その後24試合出場で18得点。間違いなく横浜FC昇格の立役者。

その前の年は京都昇格に貢献した選手だったと今日知った。

J1の横浜FCでは名前を見かけないのでどこへ行ったのか気にはなっていたのだが、契約関係で折り合いがつかなかったらしく横浜FCは半年で退団、ブラジルのパルメイラス所属となっていたようだ。

昨年9月9日、西が丘でアレモンに決められた同点弾は忘れられない。

CARLOS ADRIANO DE JESUS SOARES(カルロス アドリアーノ デ ジョス ソアレス)
享年23歳。若過ぎる・・・

合掌。

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Guinness ドラフトギネス

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初めて飲んだ外国産ビールはバドワイザーだった。それからクアーズ。どちらかと云うとクアーズの方が好みだったが、いつの間にか見かけなくなった。

近年クアーズをまた見かけるようになったが、原産国が中国になっている。あら?前に飲んでいたのはアメリカ産じゃなかったのかな?別に中国産だからどうのこうのではなくて、ブランドとのイメージギャップが気になってしまう訳で・・・

それから幾星霜。次は、コロナビール。これは2004年の夏だったか、ヴェルディのスポンサーをやっていたコロナビールがイベントでスタジアム内にブースを出していたので買ってみた。ライムの香味がなんとも新鮮な味わいだった。

そして、ギネス。初めて飲んだのは2年くらい前かな、場所はクラッキだ。
クリーミーな泡立ちと、いままで口にしてきた「ビール」とはまったく別な口当たり・味わいにびっくりしたものだ。

このギネス、缶製品は街中でも普通に売られている。コロナ(こちらは瓶入りだけだが)よりは簡単に買える。いまは必ずドラフトギネス缶が冷蔵庫の中に入っている。

ちなみにロゴ通りの順にギネスドラフト缶とこれまで呼んでいたのだが、Guinness の国内サイトを覗いてみたら、「ドラフトギネス」缶が正しいようだ。
see > http://www.guinness.jp/

缶の中には「フローティング・ウィジェット」と呼ばれるプラスチック製のカプセルが入っていて、これが缶を開けたときにクリーミーな泡立ちをもたらす由。空き缶を振ってみるとコロコロと音がする。

家ではドラフトギネス片手にサッカー中継などを観たりするのだが、やはりお店で飲む樽詰めギネスの美味しさにはかなわない。



写真は2年ちょっと前のもの。ちょうどパッケージデザインが変わった頃で、新旧のドラフトギネス缶を並べて撮ったみた。

右が現在販売されているもの。左は前のデザインだが、こちらの方がクリーミーな泡立ちを彷彿とさせ、いかにもギネスって感じでイメージぴったりじゃないかと思うのですけどね。

旧デザインのドラフトギネス缶は開けるのがもったいなくていまでも冷蔵庫の中に1缶残っている。さて、賞味期限は・・・

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味スタ便り-20070701 | vs サガン鳥栖

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J2リーグ戦第25節、サガン鳥栖戦。
鳥栖とは勝ち点、勝敗数ともに横並び、得失点差でヴェルディがひとつ上の順位につけている。
第2クールもこの節含め残り2試合。とにかく勝ち点を積み上げ続けるしかないヴェルディ。

6月9日の仙台戦以降怪我で離脱中のゼ・ルイスに加え、今節は、

・DF土屋が怪我(C大阪戦で負傷-相手選手の肘打ちで目の下4針縫う怪我、そして左下腿肉離れで全治約6週間)、

・守備的ボランチの菅原が警告累積による出場停止、

土屋のポジションには一柳、そして右サイドに海本が入った。2人とも今季2度目のスタメン起用。特に海本は前節アウェーのC大阪戦までベンチ入りの機会さえなかった。

試合開始早々、ホームゲームでは久々のスタメン起用となった大野が相手左サイドに切り込んだディエゴからのクロスに飛び込み、ヘッドでゴールを決めた。前半3分での先制。さすが元柏選手同士の絶妙のコンビネーション。と思ったら、ディエゴが柏に在籍したのは昨年1年だけで、大野が柏にいた一昨年は神戸でした :-)

デフェンスラインがなんだか高めで気になっていたが、前半半ば裏をつかれ同点弾を決められ振り出しに戻される。この時の相手選手との接触で吉原が負傷。ピッチ上での治療で一度は起ち上がるも、しばらくしてゴール前に目をやると倒れこんでいた。急遽、ここのところ控えに回っていた義成と交代。吉原の怪我の具合が心配・・・

ドローのまま前半終了かと思われたが服部のFKを起点にフッキのヘッド→船越のヘッドでゴール。2 - 1 とリードして折り返し。

後半何度かチャンスがあったが鳥栖GKのナイスセーブに阻まれ追加点がなかなか入らない。1点差と云うのは大変怖いわけで、そう云う意味ではなかなか気の抜けない面白いゲームでもあった訳だが。

大野はまだ身体の調子が万全ではないのだろうか?後半に入るとだんだん辛そうに見えた。その大野は後半途中で out、金澤 in、そしてその後、船越 out、廣山 in。

吉原のアクシデントがなければ3人目の交代枠は?いや、これはラモスのみ知るところ。

1点差のまま迎えたロスタイム、久々にフッキの左足が炸裂。豪快なミドルシュートを決め 3 - 1 でゲーム終了。

本日のMOM(マン・オブ・ザ・マッチ)は服部選手。

申し訳ないことにジュビロ時代のプレーはあまり記憶がないが、今季ヴェルディへ完全移籍。さすが元代表選手と思わせるいかにもベテランらしい安定したプレーを見せてくれる。今年34歳になるようだが、その気迫のあるプレーは年を感じさせない。

守備のキーマンとなっていたメンバーが欠け、守備面での不安があったが、裏をつかれた失点がひとつ、あとは何とか乗り切り、第2クールホーム最終戦を勝利で飾った。


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いつから出ていたのか「望&里ちゃん、おめでとう!!」の弾幕が。
廣山選手、結婚?

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ピッチ上でクールダウン

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鳥栖戦は、日野市民DAY、と云うことで
日野市、日野ケーブルテレビさんのブースも

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ちょっと早い七夕

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We'll be Back ! と書かれた短冊が・・・
何、この下手な字は :-)

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タコス屋さんではかき氷も始めました

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次回ホームゲームは今季初の西が丘

2007/7/1 13:03キックオフ 味の素スタジアム
【入場者数】8,779人 【天候】晴 28.1℃ 56%
【主審】鍋島 將起  【副審】八木 あかね/小曽根 潮
'3 大野 敏隆
('22 藤田 祥史)
'40 船越 優蔵
'89 フッキ

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