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February 2011 posts

住基カード申請・交付

そんな訳で、
休日開庁日である今日、住基カード申請・交付の手続きをしに調布市役所へ行ってきた。

青赤の垂れ幕が庁舎にたなびく調布市役所・・・
あら、今日はありませんでしたねえ。


申請・交付については一度で済まそう(つまり即日交付です)と念入りに下調べをした。
調布市のホームページを見ると、

ICカード運転免許証持参で条件を満たせばそれだけで即日交付。
条件を満たさない場合、あるいは非ICカード運転免許証などの場合は、健康保険証などの本人確認書類を同時に持参して確認が出来ればやはり即日交付。

概ねこのような説明がされている。

運転免許証代わりの身分証明書が欲しいのに申請時に運転免許証が必要とはこれいかに、と云う感じである。

運転免許証がなくても、パスポートなど限定されたいくつかの確認書類ならば、もう一点本人確認書類があればこれも即日交付。
その限定された確認書類の中に「調布市民証」と云うものがあった。

「調布市民証」と云うものは持っていない。
どんなものかも知らない。
が、調布市民カードなら持っている。
これは、印鑑登録証も兼ねていて、自動交付機で住民証や印鑑証明書、課税証明書などが入手できる便利なカード。
当然、カード申請・交付の際には市役所による本人確認手続を済ませている。

「調布市民証」はこの調布市民カードと同じようなものだろうと考えた訳で・・・

勝手に思い込むのもなんなので、平日に市役所の市民課に電話で確認しておいた。
市民カードと健康保険証があれば大丈夫とのことだった。

念には念を、で今日家を出る前にも電話で再度確認した。
やはり市民カードと健康保険証があれば大丈夫と回答を頂いた。


番号カードの順番が来て窓口に呼ばれる。
いそいそと申請書、証明写真、調布市民カードと健康保険証を差し出す。

「運転免許証とかはお持ちでないですか?」
「は?」
「これだと本人確認書類が健康保険証だけなので即日交付は出来ません。」
「市民カードがありますが?」
「市民カードでは本人確認書類となりません」
「・・・」

つい先ほど電話で確認し、先日も電話で確認して市民カードと健康保険証で大丈夫だと言われてここに来ている。

沸点が低いのかなあ。

「責任者出て来い!」じゃあなくて
「先ほど電話で対応した職員を呼んで来い!」

まさか本当に出て来るとは思わなかったが、電話対応した方が出て来られた。

あっさりと間違いを認められた。

住基カード申請・交付に関して、市民カードは総務省での本人確認書類の対象に入っていないので、カード発行元の市役所においても本人確認書類として認められない、と云うのが真相だったらしい。

なんだか哀しすぎる。

ちなみに「調布市民証」は写真付きのもので現在は発行していない、とのこと。

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住民基本台帳カード

何か手続きをしようとすると本人確認がだんだん厳しくなってきた。

以前は健康保険証ひとつあればだいたいはなんとか間に合ったが、近頃はプラス別の確認資料を求められ、更に、手続きによっては、書留郵便などで確認書類が送られ、それを持参して再度訪れないとならない。

運転免許証やパスポートを持っていない身にはとっては、あちこちで不便な思いを強いられる。

そんなあなたに朗報です。
住民基本台帳カード(以下、住基カード)。
これは顔写真付きと写真なしがあるのだが、写真付き住基カードは公的な身分証明書として利用出来るのである。

と云うことを、恥ずかしながらひょんなことをきっかけについ最近知った。

自分のように運転免許証やパスポートを持っていない人間には夢のカード。

昨日証明写真を撮ったのはこの住基カード申請の為な訳です。

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証明写真

昨日、証明写真を撮ってきた。
証明写真など何年ぶりだか。

家のプリンタ(MP640)にも証明写真用プリント機能が付いているのだが、今回必要なのは「無背景」が条件なので自前で撮影環境を用意するのは面倒なので諦めた。

駅前のココスクエア調布。
ビル入り口の近くに自動証明写真撮影機が置いてあった記憶があるので、行ってみた。
撤去されたのか記憶違いなのか分からないが、自動証明写真撮影機は見あたらなかった。

1階に写真屋さんがあるのでそこで頼むことに。
写真屋さんで証明写真を撮ってもらうのは初めてのような気がする。

普通のデジカメが固定されていてそれを写真屋さんが操作する。
自動撮影機のように正面に鏡がないので自分の表情が分からない。

左肩が上がり気味なので少し下げるように、と言われる。
いつもショルダーバッグを左にかけているので自然と上がり気味になっているようだ。
顔の向きなど指示をされて、カシャッ。

プリントする前に液晶画面で確認。
自分:「ちょっと顔が歪んで写っちゃってますね」
写真屋さん:「いや、元が歪んでいるんですよ」
自分:「・・・」

二、三回撮り直してもらってプリント。
8分ほど待って出来上がり。
同一サイズ 2枚で 840円也を支払って受け取ってきた。

が、どうも気に入らない。
「こんな顔じゃないだろ?」
って感じ。

で、撮り直しを画策して、駅前の交番で自動撮影機の設置場所を教えてもらった(お巡りさんごめんなさい)。

気がつかなかったが自動撮影機は線路際すぐのところにあった。
正面の鏡で自分の表情、姿勢を確認しながらそこで 2回撮ってみたのだが、自分で抱いているイメージとやっぱり何か違う。

結局、自動撮影機で撮った写真は没、最初に写真屋さんで撮ってもらったものを採用、となった。

普段から鏡などで自分の顔をまじまじと見る習慣がないのだが、証明写真に写った自分の顔は自身で抱いていたイメージとあまりにもギャップがありすぎて怖いくらい。

自分が見えていないだけ、か。


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WILLCOM 新ウィルコム定額プランS & だれとでも定額

先月半ば頃 WX310K の料金コースを変更した。

【変更前】
・ウィルコム定額プラン 2,900円/月
(通話:一般加入電話 10.5円/30秒、携帯電話 13.125円/30秒)
(パケット通信:0.021円/パケット)
・オプション
 データ定額 1,050円/月 10万パケットまで定額
(10万パケット超 0.0105円/パケット<上限3,800円/月>)
--------------------
(1)定額部分合計 3,050円(2,900円)

【変更後】
・新ウィルコム定額プランS 1,450円/月
(通話:21円 / 30秒)
(パケット通信:0.105円/パケット <上限2,800円>)
・オプション
だれとでも定額 980円/月(1回あたり10分以内の国内通話500回/月まで無料)
--------------------
(2)定額部分合計 2,430円
(無料範囲内での通話のみ利用の場合)

携帯用音声端末を初めて持ち始めてから、通話、メール、パケット通信(こちらは WX310K からだが)すべてを PHS音声端末1台だけで通してきた。

携帯電話やスマートフォンとの 2台持ちとかで、ブラウジングはそちらで行い、WX310Kが通話とメールの限定利用であれば、「新ウィルコム定額プランS+だれとでも定額」にメリットがある。

DDIポケット時代を含めて、通話はほとんどと言って良いほど使わなかった。
KX-HV200 時代は端末本体がパケット通信に対応していなかったので、Web 利用ではメール銀河のお世話になった(その頃からメールは無料だった)。
毎月、従量制通話料金を加えてもほとんど定額に近い金額で済んでいた。

ところが、昨年長男が事故に遭って入院してから一変した。
一気に通話先が増え、通話回数、通話時間ともに大幅に増えた。
昨年の 8月から 12月までの平均通話料金を計算してみたら、2,807円だった。
普段から携帯電話を多用する、あるいは長電話に慣れている人には何でもない金額かも知れないが、自分のこれまでの利用の仕方からすると高水準な費用である。

ちょうど昨年 12月に、当初は中学生・高校生契約者限定でスタートした新ウィルコム定額プランSが誰でも申し込みできるようになっていた。

これが料金コースを変更した背景というかきっかけである。

ちなみに、新ウィルコム定額プランS では、 26,666パケット以上で上限金額に達する。
自分の場合、ほぼテキストベースでのブラウジング(要は 2ch ですが・・・)でも上限 2,800円はまず確定なので仮にこれも実質定額部分とみなすと、
(3)定額部分合計 5,310円

となる。

(1) と (3) を比較すると、変更前のウィルコム定額プラン基準での通話料金 2.260円/月が分岐点となる。
これは一般加入電話宛では 3分×約 36回、携帯電話宛だと 3分×約 29回の通話料金に相当する。

実は、昨年 12月に長男が退院し、年が明けてからいろんなことが少しずつ落ち着き始め、通話量も比例して減少してきている。

さて、コース変更が良かったのかどうか?
費用的にはしばらく様子をみないと分からないが、少なくとも気軽に電話を使う気にはなれる。


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Firefox 4 beta | browser.link.open_external

自分用メモ。

本来、外部アプリケーションから呼び出された URL を開く時の動作を指定。
値は整数値(integer)で指定する。

1: 現在のウインドウの現在のタブで開く
2: 新しいウインドウで開く
3: 現在のウインドウの新しいタブで開く(デフォルト)

いつのまにか about:config から消えていたが、新規作成で対応できていた。
メーラーなどからリンクを開く時にいちいちタブやウィンドウが増えるのが嫌で 1 に設定している。

4.0b11 で同様に新規作成で試したところ効果なし。
解決策・・・about:config から、

browser.link.open_newwindow

の値を 1 にする。

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Puppy Linux 4.3.1 を USBメモリに入れてみる

久しぶりに Puppy Linux をいじってみた。

Live CD は 4.3.1日本語版が公開された頃に作成していたのだが USBメモリへのインストールはやっていなかった。

今回、緑のUSBメモリ(SONY USM4GM)に入れてみた。

以前と同じ手順でやろうと思ったが、ISOファイル(pup-431JP.iso)を覗くと isolinux.bin、isolinuax.cfg が無い。

とりあえず CD起動で Puppy Linux 4.3.1日本語版(以下 Puppy) のユニバーサルインストーラを使うことにした。
ついでなので、FAT32 ではなく、ext3 の領域を作成してそこに入れることに。

Gparted で、4GB の USBメモリの中に ext3(3GB) / FAT32(1GB)とパーティションを作成。
ext3 のパーティションへインストールした。

FAT32 のパーティションを用意したのは Windows XP からも見える領域を確保するためだった。
が、Windows からは USBメモリの先頭パーティションしか見えない。
ext3 でフォーマットしたパーティションは認識しないので、結局 FAT32 でフォーマットした 2番目のパーティションの方も Windows からは使えない。
/*
Ext2Fsd というツールがあるが、やり方が悪いのか自分の環境では ext3 の領域を認識出来ないでいる
*/

初歩的なミスをやらかしてしまった。

改めて、FAT32(1GB) / ext3(3GB) とパーティションを切り直して、ext3 の方へ Puppy をインストール。

無事完了。
INSPIRON6000 内蔵の Intel PRO/Wireless 2200BG からの無線LAN もすんなり使えた。

のだが・・・
この USB版 Puppy 4.3.1 を hp dv4a/CT(Windows7御用達マシン)で使ってみると、無線LAN でつまづいた。

dv4a/CT には、

Broadcom 4322AG 802.11a/b/g/draft-n Wi-Fi Adapter

が内蔵されている。
これが Puppy から認識されないのだ。
一応 Broadcom wireless 用のネットワークモジュールはあるのだが、対応していないようで、それでは、と NdisWrapper を試してみたがこちらもだめだった。

いろいろと情報収集して試してみればなんとか解決するのかも知れないが、
そこまでの根性がないのでいまのところお手上げ状態。


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淡麗 魚沼 純米酒

20110219uonumap1030458ex

旨い。

ショットグラス(何故かショットグラスです)で立て続けにダブルで 3杯飲みました。

「淡麗 魚沼」。正月用に買ったお酒だったが結局飲む機会のないまま正月も終わり、普段家で飲むのは洋酒がメインなのでそのまま置いてあったもの。

昨日の夕食時、鍋だからたまには日本酒でも、ということで開けてみた。

どんな銘柄かも知らずもちろん飲むのも初めてだった。

辛口、とあるがまるで真水のような感じでさらりとした味わい。
ラベルに「飲み口さらり」とあるが本当にその通り。

その昔、越乃寒梅がまだまだ一般にはなかなか見かけることのなかった頃、
名前は覚えていないが西荻窪にあるお店で、越乃寒梅の吟醸だったかを結構な値段で飲んだことがある。
この「淡麗 魚沼」と同じような味わいだったように思う。


ちなみに、遠い昔に他界した母の実家が中魚沼郡中里村(いまはその実家もなくなってしまったが)。
正月用のお酒を買いに行った時、いくつもある知らない銘柄の中でこれを選んだのはそんな縁もあるかもしれない。


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きりたんぽ

20110219kiritanpop1030455
だいぶ煮詰まってグダグダです :-)

昔、秋田料理を味わいながらお酒を飲めるお店が高円寺のガード下にあった。
店の名前は「鳥海」。
学生の頃、サークル仲間の何人かが高円寺に住んでいたこともあり、
明大前から吉祥寺経由で高円寺に繰り出し、良く飲みに行った。

決してこぎれいな店ではなかったが、そこそこ年のいったべっぴんな女将と寡黙な板前さん二人で切り盛りしていて、枯れた風格があった。

大学を卒業した後も何かにつけ鳥海で飲み、食べた。

何年か前、久々に仲間と向かったら店は閉まっていた。

きりたんぽと云う料理を知ったのはその鳥海だった。
以来、いまでも好物で、冬には必ず家できりたんぽの鍋をやる。

今夜(あ、昨夜ですね)あまり鍋が好きでない娘が不在なので、絶好のチャンスとみてか、仕事から帰ると妻がきりたんぽの鍋を用意していた。
長男と3人で、珍しく日本酒を飲みながら鍋をつつく。

何か足りない、と思ったらゴボウが入っていなかった。
妻が買い忘れたようだ。
が、この際細かなことはどうでも良い。

うまい。

きりたんぽ鍋。自分的にはいろいろな思い出が詰まっている。


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Firefox 4 beta | browser.tabs.closeButtons

自分用メモ

タブを閉じるボタン「X」をどのように表示するか。
about:config から設定
0:アクティブなタブのみに表示
1:すべてのタブに表示 (default)
2:表示しない
3:タブバーの右端に表示

個々のタブに表示されるのが鬱陶しいので、いつも 3 に設定している。

Firefox 4 でも有効な様子。
4.0b11 で確認。

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雪
雪@国領駅ホーム

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TEAM C101 他、最近買ったUSBメモリー

201102012c101p1030422

USBメモリーを使ってちょっとやりたいことがあったのでいくつか買ってみた。
上は TEAM の C101 8GB のパッケージ。
ネットで購入したのはこれだけで他の製品は店頭で買った。

20110213usbp1030426

上から、

ELECOM MF-XU2 16GB
TEAM C101 8GB
BUFFALO RUF2-K 16GB
SONY USM4GM(グリーン) | SONY USM4GM(白)

USM4G は安かったので色違いで2個買った。

ELECOM MF-XU216GSV
購入日:2011/02/05
購入価格: 5,580
購入先:ビックカメラ立川店

TEAM C101 8GB(TG008GC101LX)
購入日:2011/02/08
購入価格: 1,320
購入先:amazone

BUFFALO RUF2-K16GE-WH
購入日:2011/02/08
購入価格: 3,680
購入先:ビックカメラ立川店

SONY USM4GM (G | W)
購入日:2011/02/02
購入価格: @1,080
購入先:ビックカメラ立川店

きちんと価格比較をした上での買い物ではなかったので、どれもたぶんもっと安い値段で買えるところがあるかも知れない。

1GB当たりの単価比較
C101(@165) << RUF2-K(@230) << USM4GM(@270) << MF-XU2(@349)
/*
但し例によって 1GB ≠ 1024MB ではない。
FAT32 でフォーマットし直した後の実容量は、
MF-XU2: 15.0GB(16GB)
C101: 7.44GB(8GB)
RUF2-K: 14.8GB (16GB)
USM4GM: 3.71GB(4GB)
*/

速度比較
MF-XU2 >> C101 >> RUF2-K || USM4GM

MF-XU2 は速度は今回購入した製品の中では群を抜いてる。
(パーティションを切って2番目以降のパーティションを ext3 でフォーマットした時の計測では、全体を FAT32 で 1パーティションにした時より速度は落ちた)
4,000以下で買えるところもあるようなのでちょっと失敗したかもしれない。

C101 は、同じメーカー(TEAM)の製品で前に買った X092 ほどの速度は出ないが、値段を考えるとコストパフォーマンスは悪くはない。
今回ここにあげた4製品のうち唯一アクセスランプが付いていない。

RUF2-K はいかにも普及モデルらしいスペック。
キャップは外した時に本体のうしろに差し込むこともできず、キャップレスの USB メモリーに慣れてしまうとちょっと邪魔かも。

USM4GM はとにかくコンパクトなものが欲しい、という向きには良いかも。


Benchmark Test
(CrystalDiskMark 3.0.1(c)hiyohiyoを使用)
INSPIRON6000 WIndowsXPSP3 環境でテスト。
左から 1000MB/100MB/50MB

ELECOM MF-XU216GSV
20110213elecommfxu216g

TEAM C101 8GB(TG008GC101LX)
20110213teamc1018g

BUFFALO RUF2-K16GE-WH
20110213buffaloruf2x17ge

SONY USM4GM
20110213sonyusm4gm


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砂利チョコ

20110210chocop1030409

あら、色つきの砂利が箱に詰まって・・・
と思ったらチョコレートだそうで。

ちょっと早いバレンタインデー、とかで昨夜妻からもらった。
THEOBROMAというところのチョコらしい。

妻は毎年バレンタインデーになると子供達にもチョコを買ってくる。
そして結局、
家族みんなで食べる。

20110210chocop1030412

これは長男のチョコ。

20110210chocop1030413

こちらは娘のチョコ。
自分で選んだわけではないが緑色のをくれた。

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最近持ち歩いている小物

20110202komonop1030389

vafee さんのところの記事のパクリです :-)

いつでも必ず持ち歩いている小物。

■WX310K
3年前の12月に KX-HV200 から機種変したもの。
昨年11月でW-VALUE SELECTでの分割支払も終了したが、他機種へ変更せず使い続けている。
2005年11月発売の旧機種でも、通話、メール、ちょっとした Web ならこれで十分。

■Creative ZEN X-Fi2 16GB
■alneo XA-V80-B
DAP1台だけだと外出中にバッテリー切れで困ることもあるので(音楽がないと辛い)最近はこの 2台を持ち歩いている。
動画を見る時は画面の大きい X-Fi2。
音楽を聴く時は、その時の気分で使い分け。

■SENNHEISER CX300-II
手持ちのイヤホンではやはりこれしかない。

(おまけ)
■ ZIPPOライター
はい、相変わらず喫煙者です(最近はますます肩身が狭くなってきてますが)。
なくしたり、壊れたりで何台目だろう。
グリーン系のカラーが気に入って愛用。

モバイルしないのでこんなもんですかね。

使わなくなった小物

なし。


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