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July 2012 posts

味スタ便り-20120722 | vs ロアッソ熊本

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J2リーグ戦第25節、ヴェルディゆかりの高木監督率いるロアッソ熊本戦。

入場すると日野市のブースの他に熊本物産展のブースが。
熊本ラーメンを買うつもりだったが真っ先に売り切れたそうで買い損なった。
肥後のおせんべい胡麻太鼓を白黒 2枚購入。

ゴール裏に入ると、アウェー側は赤とちょこっと黄色のコラボ。
黄色は、柏レイソルからからロアッソ熊本へ移籍し、今節から出場可能となった北嶋選手目当ての柏レイソルサポーターさんたち。
そういえば、GK南、MF藏川選手も柏レイソルゆかりの選手ですねえ。

大宮アルディージャのサポーターさんもいたらしいが気がつかなかった。
こちらのお目当ては元大宮の藤本主悦選手。

ヴェルディは、杉本健勇がセレッソへ戻っただけでなく、森が出場停止、飯尾などが怪我でスタメン、ベンチメンバー共にいつもとは変わった顔ぶれ。
不安がないわけではないが、動けるメンバーで頑張っていくしかない。

北嶋はスタメンで登場。
とにかく、でかい、というのが第一印象。

ゲームの方は、セットプレーで中後の FK を深津が見事なヘディングで決め、先制。
ところがこのあと、前半終了間際にラフプレーで中後が一発レッドをもらい退場。
10人で後半を戦うことに。

1点差、しかも数的不利、ピーピーとうるさく笛を吹きまくりおかしなジャッジでゲームメイクする主審。
いつ追い付かれるか、終わるまでドキドキが止まらない。

土肥さんのファインプレー、全員守備でなんとか無失点のままロスタイム入り。

そこで、まさかの :-) 祥平が見事なミドルシュートを決め追加点。
ゴールに向かって左側からゴール右隅へのシュート。
これは祥平の得意なコースなのかもしれない。

ゲームはそのままフィニッシュ。

CB二人の得点でホーム 6連勝。
上位グループカオス状態の中で再び暫定首位に。

熊本の決定力不足もあるが、マジでやばい場面もいくつかあった。
皆が頑張って勝ち取った勝利。

とりわけ、西選手。
当初は45分が限界とかいう話も目にしたような気がするが、
ほとんどフル稼働。
ゲームが終わるまで走り回り、気の利いたプレーでチャンスメイクする。
今節に限らず西の頑張りには頭が下がる。

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2012/07/22 18:04キックオフ 味の素スタジアム
【入場者数】4,160人【天候】曇のち雨 22.3℃ 82%
【主審】池内明彦【副審】青山健太/馬場規
東京ヴェルディ 2 (1) - (0) 0 ロアッソ熊本
12 SH 13 / 5 CK 6 / 26 FK 18

37' 深津康太
90'+1 高橋祥平

GK 1 土肥洋一
DF 28 田中貴大 77' OUT
DF 4 高橋祥平
DF 3 深津康太
DF 6 中谷勇介
MF 11 西 紀寛
MF 8 中後雅喜
MF 22 和田拓也
MF 10 小林祐希 89' OUT
FW 18 巻 誠一郎 84' OUT
FW 9 阿部拓馬
(SUB)
GK 26 柴崎貴広
DF 21 刀根亮輔 77' IN
DF 35 吉野恭平
MF 14 小池純輝 84' IN
MF 20 アレックス
MF 23 梶川諒太 89' IN
FW 24 南 秀仁


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竹炭マドラー

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旅に出ていた妻と娘が昨夜帰宅。

娘からのお土産がこの竹炭マドラー。
こういうのがあるんですね、初めて見た。

自分がドリンクを飲むときに、いつも箸や指でかき混ぜているから買ってきたと。
箸は使うが、指でかき混ぜたりはしませんから :-)

「炭に含まれるミネラル分が作用し、飲み物がいっそうおいしくまろやかになります」
(商品説明より)

さっそくこの竹炭マドラーでかき混ぜてハイボールを作ってみた。
効果のほどは・・・おいしくまろやかになった、気もしないでもない。

ちなみに竹炭マドラーの下の四角い布は、麻で作られたコースター。
こちらは妻から。
東寺の弘法市で家族分買ってきたようだ。
自分用のはもちろん緑。

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キーマカレー

妻と娘が一緒に旅に出たので今夜は長男と二人。

帰宅すると、先に帰っていた長男は自分で何か炒め物を作っていて、出来上がるとひとりでさっさと食べ始める。
狭いキッチンで、車椅子は一方通行でしか動けない。
脊髄損傷を受傷する前から手料理に結構こだわる男だったので、
両足が動かないだけでなく、背筋、腹筋も使えない、脊損でそんな不自由な体でも、オヤジの作る不味いおかずなんか食べられるか、って感じですかね、器用に料理を作ったりする訳です :-)

で、自分は、初めてのキーマカレーに挑戦してみることに。

生協のカレースパイスセットというのがいつも家に置いてあり、これまでチキンカレーだけ作ってきたのだが(家族には娘以外なかなか好評)、賞味期限のきれそうなひき肉が冷蔵庫にあったので、このセットでキーマカレーを作ることに。

深めのフライパンにオリーブオイルをたらし、クミンシードとローリエを炒める。
そしてみじん切りにしておいたにんにく(2~3個)としょうが(ひとかけら)を入れて炒める。

色が変わってきたら、ホールトマト缶(固形部分ははあらかじめつぶしておく)と冷凍玉ねぎソテー(これも生協で買っておいたもの)をぶち込み、炒める煮する。
そしてひき肉(今日は 4人前なので 500gのパックを使用)を入れる。

ここで、生協のレシピにはないのだが、赤ワインを適量流し込む。

肉に火が通ったら水 300ccほどと固形コンソメひとつを 入れて煮立ったらアクを取り弱火でアクをとる。

ミックススパイスそれから真塩を適量追加。
(ミックススパイスの中身はコリアンダー、レッドペッパー、ブラックペッパー)

弱火で 1時間ほど煮詰める。

ガラムマサラを加え、更にこれも生協のレシピにはないのだが、セットについているターメリックを加える。
ターメリックは色目を付けるのが目的。

出来上がり。

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辛さが効いて結構美味しかった。

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昼休み

昼休み
ジンジャーエールを手作りしてみようかな、という気にさせたのがこれ。

お店でジンジャーエールを飲む機会はほとんどないのでよそとの比較は出来ないけど、めっちゃ美味しいです。

フレッシュネスバーガーの自家製ジンジャーエール。

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手作りジンジャーエール、実食~

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見かけはこんな感じ。

原液とソーダの割合は適当に、 3対 10くらいで。

きび砂糖を使ったのと出来上がり後ビンに移すときの漉し方が足りなかったのだろう、ソーダと氷を入れたあとでもクリア度はごらんの通り。

薄めに入れたものを家族にも飲んでもらった。
概ね好評。

自分はレモンスライスを 2枚入れて飲んでみたが、それでも結構甘めだったかな、と。
次は砂糖の量をもうちょっと少なくしてみよう。

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味スタ便り-20120715 | vs ガイナーレ鳥取

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J2リーグ戦第24節、ガイナーレ鳥取戦。

杉本健勇をロンドン五輪へ送り出す特別な試合。

いつものようにキックオフ 10分くらい前にゴール裏からバックスタンドへ移動。
ハーツのお兄さんのいきなりの提案で、健勇の背番号 41 の人文字を作ることに。

まもなく選手入場の時間、そしてただでさえまばらなバックスタンド。
ムチャぶりなのはハーツのお兄さん自身良く分かっている。

自分もその 41 の中に入る。

選手入場後、バックスタンドのあちこちからから「健勇!健勇!」と呼びかける。
ちょっと振り向いたようだが、41 はちゃんと見えたのだろうか?

土肥さんが今季初スタメン。
前半はグダグダな感じで双方スコアレスで終わる。

思い過ごしかもしれないが、勝ち試合で健勇を送り出したい、という選手たちの気持ちが先走るのか力が入り過ぎて固い感じ。
つまらない、パスミスやボールロストが散見された。

そして、後半。
梶川に代わって、中後がピッチに。

惜しい場面が何度もあったがガイナーレの選手たちも必死に守る。
なかなかスコアが動かない。

そして・・・
森のクロスをうまく合わせて健勇がゴールを決める。
結局これが決勝点となり、無事に勝ち試合で健勇を送り出すことに。

もっているとか、もっていない、とかの言い回しを自分はあまり使わないのだが、
自分のロンドン五輪壮行試合で、自分でゴールを決めそれでチームの勝利も得る。
やはりもっているのかな、と思った。

試合終了後、壮行セレモニー。

セレモニー前のMVPインタビューでで、「これからも応援よろしくお願いします」との言葉にゴール裏がちょっとざわめいた。

が、壮行セレモニーに続いて、当初の予定通り 7月17日でヴェルディへの移籍期間満了、セッレソ大阪への復帰が発表され、壮行セレモニーからお別れ会に。

短い期間だったが、ありがとう。
ロンドン五輪でも頑張れ!

2012/07/15 18:04キックオフ 味の素スタジアム
【入場者数】4,151人【天候】晴 28.5℃ 71%
【主審】塚田智宏【副審】今岡洋二/関谷宣貴
東京ヴェルディ 1 (0) - (0) 0 ガイナーレ鳥取
10 SH 5 / 12 CK 4 / 13 FK 13

66' 杉本健勇

GK 1 土肥洋一
DF 19 森 勇介
DF 4 高橋祥平
DF 3 深津康太
DF 6 中谷勇介
MF 11 西 紀寛
MF 23 梶川諒太 46' OUT
MF 22 和田拓也
MF 16 飯尾一慶 71' OUT
FW 41 杉本健勇 86' OUT
FW 9 阿部拓馬
(SUB)
GK 26 柴崎貴広
DF 21 刀根亮輔
DF 28 田中貴大
MF 8 中後雅喜 46' IN
MF 10 小林祐希 71' IN
MF 14 小池純輝
FW 18 巻誠一郎 86' OUT

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ガイナーレ鳥取サポーターのみなさん、ありがとう

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ジンジャーエールを作ってみる

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材料全員集合(お水だけ写ってませんが)。

しょうが: 約200g
きび砂糖: 約200g
水: 約250cc
シナモンスティック: 2本
固形クローブ: 5個
鷹の爪: 2本
レモン: 1個

しょうがはスーパーで売っている 3個くらい入った一袋が 150g程だったので、使いかけのしょうがをもうひとつ追加。
これで 約 200g。

袋に入っていたしょうがは皮を剥いて薄くスライス。
追加のひとつはやはり皮を剥いてすりおろしてみた。

普通は砂糖に白砂糖やグラニュー糖を使うようだが、何故かうちには白い砂糖が置いてない。
なのできび砂糖で代用。
色が気になるが、白い砂糖を買ってもその後持てあますだけなので仕方ない。

材料集めで困ったのがシナモンスティックと固形クローブ。
近所のスーパーでは売っていない。

ネット販売で手に入るようなのでそちらで買ってみようかと思っていたところ、ルミネ立川 1階の成城石井で発見。
シナモンと良く似たスパイスでカシアというのがあるそうで、こちらもシナモンとして売られていたりするそうだ。
念のためお店の人に確認。カシアではなくシナモンだと言うので購入。

しょうが、砂糖、水は同じ量を使う、と書かれたレシピをよく見かけたが、水はちょっと多目にしてみた。
この辺は適当だ。

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水を入れる前はこんな感じ。

レモン以外の材料を鍋に入れ、弱火で 20分ほどことこと煮込む。

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その間にレモン汁を用意。

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鍋にレモン汁をぶち込み、いったん沸騰させてから火を止める。

この後「あら熱をとる」らしいのだが、どういうことか良く分からない。
まあ、とにかく冷ませば良さそうなのでそのまましばし放置。

鍋の底を手で触れられるくらいになったところで、漏斗をビンに乗せ、網目の調理器具(名前は知りません)を使って液体だけをビンに移す。

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ビンの大きさがバランス悪いですが気にしないで下さい。
(妻が煮沸消毒しといてくれました)

きび砂糖を使った為に、やはりだいぶ濃い色になってしまった。

このビンをを冷蔵庫に入れてひとまず終了。

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The Offspring | Days Go By

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前にちょこっと書いた The Offspring の 4年ぶりオリジナルアルバム。
DVD付国内盤発売中止のアナウンスの遅すぎな Amazone ではなく、HMV で輸入盤を購入 :-)

The Offspring については、ヴェルディがらみで Splinter を買ったことしか書いていないが、
その後、

Rise and Fall, Rage and Grace (2008)
Happy Hour ! (2010)

と 2枚のアルバムを購入。
Rise and Fall, Rage and Grace はなかなか密度の高い作品だった。

で、この Days Go By。

ジャケットが渋過ぎな感じだが、少年と老人が同じベンチに座っている、まさに Days Go By。

メランコリーな感じのイントロギターで始まる冒頭の The Future Is Now が印象的。
続く Secrets from The Underground とあわせて一気に引き込まれる。

アルバムタイトル曲の Days Go By は 定番風なナンバー。

9曲目 Dirty Magic に、どこか Joy Division の面影を見てしまうのは自分だけだろうか?
The Future Is Now と並んで早速お気に入りのナンバーに。

11曲目 Dividing By Zero と 12曲目 Slim Pickens Does The Right Thing And Rides The Bomb To Hell は録音自体がギャップレス(?)で、一瞬戸惑ったが、これも狙ったつくりなんだろうな。

Dividing By Zero のタイトルには、昔々、Cのプログラミングをかじっていた頃の #DIV/0! を思い出してしまった。
なかなか洒落たタイトルだ。

陰影のある曲や、Cruising California みたいなタイトル、曲調ともにいかにもアメリカ西海岸風の曲などThe Offspring の多様な世界を楽しめる。

期待を裏切らないアルバムだった。

国内盤限定で、シークレット・トラックとして 3曲収録されているそうだが・・・まあしょうがない。


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ベランダのゴーヤ

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今年は、朝顔の鉢にゴーヤを一緒に植えたようで、こんな感じで実がなりました。

ベランダのガーデニングは妻と子供たち任せなので、自分はこういう風に形になるまで分かりません :-)

朝顔の蔓を這わせるための網にゴーヤの蔦が絡みついて小さな黄色の花も咲いてます。

もう何度か夕食のおかずの食材で食べてます。

スーパーなどで売ってるゴーヤより、苦みが少なく食べやすいです。

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味スタ便り-20120701 | vs 水戸ホーリーホック

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J2 リーグ戦第22節、2位から5位まで勝ち点40でダンゴ状態の中で迎える水戸ホーリーホック戦。

ヴェルディはスタメン、サブともに珍しいメンバーが名を連ねた。

CB深津出場停止で土屋がメンバー入りするかと思われたが、土屋はベンチ入りもなし。

CB には、吉弘が第13節(5月6日)アウェイ水戸戦以来 2試合目、ホームゲームでは初の先発。
第 2節の後欠場していた中後が 20試合ぶりにベンチ入り。
また、5月に追加登録された第18節(6月9日)アウェイ鳥取戦でデビューした ペ・デウォン がホームゲーム初のベンチ入り。そして後半終了近くの時間帯に負傷した吉弘に代わってホームゲームデビュー。

阿部のゴールで先制。
更に阿部の追加点で前半のうちに 2 - 0 と差をつける。
その後ハットトリックかと思われるスーパーゴールがあったが、これは(ゴール前にいた杉本に対する微妙な判定で)認められず幻のゴールとなった。

そのままのスコアで前半終了。

正直負ける気がしなかった。
別に相手を見下している訳ではなく、そう思わせるほど攻守ともにチーム全員ががんばりを見せてくれた。
(水戸が決定力に欠けたおかげもあるかな?)

試合前は、ベテランの土屋、ここ成長の見られる深津不在で CB ラインが不安だったが、前線、中盤の選手たちが守備ををサボらずみんなが頑張った。

後半、追加点はなかったが失点もなく、 2 - 0 のまま試合終了。
完封勝利。

首位の山形、上位の千葉が負け、同じ勝ち点で下に並んでいた湘南、大分が引き分けで、暫定首位に返り咲き。

阿部は今節で得点累計 14点、昨シーズンが通年で 16点だったので超えるのは間違いないだろう。

西はいつもキーマンとして気の利いたプレーぶりを見せてくれる。
さすがに夏場はフル稼働は難しいかも。

飯尾はこれまでで一番輝いているのではないだろうか。

若手の中盤陣(梶川、和田)も頼もしい。

左右SB の両勇介コンビも活躍している。

当初の予定通りだと、杉本(健勇)が 7月17日まででセレッソに戻ることになる。
試合を重ねるにつれ阿部やまわりとの連携も上向いてきたところ。
去就が気になる。

まだ後半入りしたばかりだが、自力で勝ち点を稼ぎ続けるしかない。
どこのチームも同じだ。

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2012/07/01 18:03キックオフ 味の素スタジアム
【入場者数】3,128人【天候】雨 19.8℃ 85%
【主審】高山啓義【副審】岡野宇広/伊東知哉
東京ヴェルディ 2 2 前半 0 0 水戸ホーリーホック
10 SH 5 / 5 CK 3 / 12 FK 19

11' 阿部拓馬
31' 阿部拓馬

GK 26 柴崎貴広
DF 19 森 勇介
DF 2 吉弘充志 82' OUT
DF 4 高橋祥平
DF 6 中谷勇介
MF 11 西 紀寛 66' OUT
MF 23 梶川諒太 71' OUT
MF 22 和田拓也
MF 16 飯尾一慶
FW 41 杉本健勇
FW 9 阿部拓馬
(SUB)
GK 1 土肥洋一
DF 42 ペデウォン 82' IN
MF 8 中後雅喜 71' IN
MF 10 小林祐希 66' IN
MF 14 小池純輝
FW 15 ジョジマール
FW 18 巻 誠一郎


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